はじめの一歩
最初の関門「環境構築」を全員そろって突破し、初めてのコードを実行。値に名前をつけて使う「変数」の考え方まで身につける回です。
第3回は「データを読み込む」回。数字を高速に扱うNumPyと、表データを扱うPandasで、CSVを読み込んで中身を確認します。Excelでいう「ファイルを開いて、まず全体を眺める」ところからです。
🎁 今回からの参加も大丈夫。第1・2回の動画も見放題だから、先に追いつけます。
第3回からは、いよいよ本物のデータを扱う「操る」ステップ。前回まで続けての方も、今回が初参加の方も歓迎です。初参加でも、第1・2回の動画を特典で見られるので、事前に追いつけます。
基本文法まではクリア済み。いよいよCSVを読み込んで、実際のデータを扱い始めます。
大丈夫。第1・2回の動画を先に見れば、環境構築から基本文法まで追いつけます。
この回はまさにその第一歩。いつものCSVを、Pythonで読み込むところから始めます。
この講座は、5つのステップでデータ分析のひと通りを身につける道のり。第3回のいまは、2番目のステップ「操る」に入ったところ ── ExcelでやっていたことをPythonで扱う回です。この先、見せる → 確かめる → 予測する と進みます。
第3〜5回は、2番目のステップ「操る」。ExcelでやっていたことをPythonで ── データの読み込み・加工・集計ができるようになります。
📍 今回のスコープ: 第3回「データを読み込む」── NumPyで数字を扱い、CSVを読み込んで、データの中身を確認するところまで。加工・集計は第4回、クロス集計は第5回で扱います。
いよいよ本物のデータを扱います。数字を高速に扱うNumPyと、表データのPandasで、CSVを読み込んで「まず全体を眺める」ところまでを、手を動かしながら進めます。
NumPyの配列で、たくさんの数値をまとめて計算・集計できる。
PandasでCSVを読み込み、「Pythonの中の表」として扱える。
行数・列・欠損・基本統計を確認し、データを「知る」ことができる。
申し込めば、第3回はもちろん、第1・2回などこれまでの回の動画もまとめて視聴できます。
第1回・第2回の動画も見られるので、今回から参加でも先に追いつけます。
予定が合わなくても、後日アーカイブ動画でキャッチアップできます。
一度で分からなくても、止めて・戻して、納得いくまで繰り返せます。
申し込むと、下記の過去回の動画も視聴できます。今回からの参加でも、ここから追いつけます。
最初の関門「環境構築」を全員そろって突破し、初めてのコードを実行。値に名前をつけて使う「変数」の考え方まで身につける回です。
プログラミングの土台となる文法を、手を動かして習得。データをまとめて持つ・作業をくり返す・便利な道具を使う、までを身につける回です。
数式は「読めなくても使える」形で。
ブラウザだけで、すぐ始められる。
理解より先に「動いた!」を体験。
大事なのは、読めて・確かめられること。
NumPyとPandasで、CSVを読み込んで中身を確認する2時間です。手を動かしながら、実務データの入口へ。参加費は無料。
無料で第3回に申し込む →🎁 参加無料 + 第1・2回など過去回の動画も見放題