セールス アナリティクス 通信

セールス アナリティクス 通信

データ分析の社内活用が進んでいないと、
悩んでいる データ分析・活用責任者 のかたへ

  • 見える化の号令のも蓄積したデータが、溜まりっぱなし
  • 蓄積したデータで十分なのかどうか分からず、思考停止っぱなし
  • 売上のグラフなどの定期レポートを作っているが、作りっぱなし
  • データ分析しているが、活用されているように見えず、分析しっぱなし
  • IT投資に見合ったビジネス成果が得られず、コストの垂れ流し
  • データ分析ができる人財が育たず、少数精鋭で疲弊しっぱなし

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ無料メルマガ セールスアナリティクス通信ご登録 ください。

データ分析でビジネス貢献(事業貢献)し収益が拡大できたら……
せめて、収益が上がらなくても、営業生産性や販促効率が向上したら……
こんなに嬉しいことはないですよね。

 


無料メルマガ登録

データ分析・活用責任者のための、
社内データを積極的に活用し事業貢献する
ビジネスデータ分析・活用術
を毎週火曜日無料配信しています

ご登録いただいた方だけに、以下のレポートをプレゼントとして、登録いただいたメールアドレス宛にお送りしています。

【プレゼントレポート】
事業貢献する分析リーダーのための「ビジネスデータ分析・活用術」- 理論編 –
(ファイル形式:PDF、ページ数:38ページ)

  • 1章 ビジネスデータ分析・活用術が叶える「夢」
  • 2章 夢をちょっとだけ叶えた「成功事例」
  • 3章 成功企業が活用した「社内データ」と「指標」(KPIなど)
  • 4章 ビジネスデータ分析の「5 つの成功法則」
  • 5章 (ご参考)会社紹介資料

 

私は大学卒業後、約 20年間 一貫して
実践 にこだわり「データ分析」に関与してきました

官公庁時代、米国国防総省の高官からデータ分析のパワーと要諦について力説され衝撃を受けました。このとき、データ分析に魅了され、データ分析の世界でに生きていくことを決意しました。

私が身に着けたデータ分析は、学問的なものではなく、実践的なものです。安全保障の世界のデータ分析は、生きるか死ぬかの世界です。例えば、統計学的に正しいかどうかよりも、生きるか死ぬかを重視するということです。学問的に正しい分析をしても、国が滅んでしまっては意味はありません。

約6年間の国家公務員を勤め上げた後、この培ったデータ分析のスキルをもっと広い世界で活かしたいと思い、民間のコンサルティング会社に、30歳手前で転職いたしました。

主にマーケティング戦略、製品サービス開発、営業・販売促進の生産性改善、マーケティングROIなどに関するコンサルティングを提供してまいりました。

企業さまの中には、データ活用に積極的な企業もあれば、データと聞いただけで嫌悪感を示す企業、ものすごくいいデータが溜まっているのに活用しきれていない企業、一生懸命データ活用に取り組んでいるのに成果の上がらない企業など、多種多様な企業と関わり、データ活用に関するお悩みをお伺いしてきました。今でも毎日、データ活用に興味をもつ経営者や部門責任者、データ活用の現場にいる方々と接しています。

その中で気がついたことがあります。

社内データ活用が うまくいかない のは、
データの 活躍しているイメージがわかない からだ!

多くの企業が、社内データすらうまく活用できない理由。それはデータの活き活き活躍するイメージを持てない。つまり、社内データの真価に気づいていない。

社内データの真価に気づいていないゆえに、間違った方法、無駄なIT投資、逆効果な方法を続け、データ活用の現場も経営者や部門責任者も、現状では無理なのではないかとあきらめてしまう。その結果、さらなるIT投資や人財登用、もしくはきっぱりあきらめてしまう。

それでは、あまりにももったいない!

多くの企業では、社内データの真価に気づき「データの活き活き活躍しているイメージ」さえ持ててれば、現在手元にあるデータやIT環境だけで、十分にデータ活用はうまくいきます。

なぜならば、「データの活かしどころ」が分かるからです。

データの 活かしどころ が分かれば、
後は「データ分析を実施」し ビジネス成果 をあげるだけ!

データの活かしどころが分かれば、後はその活かしどころで「データ分析を実施」すればよいだけです。

「データ分析を実施」しビジネス成果を確実にあげるためには、データを分析する「売上分析人財の育成」と、その分析結果を活かすための「データ活用の仕組み化」が必要になります。

逆に、データの活かしどころが分からないのに、人材育成や仕組み化しても無駄になります。データ分析系の研修に社員をいくら行かせて学ばせても、仕組み化のためにいくらIT投資をしても、無駄になります。なぜならば、データの活かしどころが分からないので、活かせないからです。

まずは、「社内データの活かしどころを知る」、言い換えると「社内データに真価に気づく」、さらに言い換えると「データの活き活き活躍するイメージを持つ」ことをから始める必要があります。

社内データの真価に気づき「データの活き活き活躍しているイメージ」を持ち、データ分析人財を育て、データ活用を仕組み化する方法を、より多くの人に知らせる方法はないか?

考えた結果、
無料の メールマガジン で皆様にお届けすることにしました

統計学やデータ分析などの理屈だけでなく、データ活用がうまくいっていない経営者や部門責任者、現場担当者と接してきた、理屈と実践の両輪に支えられたノウハウをお送りします。

無料ですが、私にもプライドがあるので、お役に立てるノウハウを一生懸命書いています!売上分析のやり方や、ビジネス成果だすためのコツを無料にて配信しています。

データ活用、データ分析のやり方、データ分析人材の育成に関して、一度でも悩んだことのある方はぜひご登録ください。

 


無料メルマガ登録

データ分析・活用責任者のための、
社内データを積極的に活用し事業貢献する
ビジネスデータ分析・活用術
を毎週火曜日無料配信しています

 

メールマガジンで配信していること

  • データ活用の成功事例と失敗事例
  • データ分析でビジネス貢献するための勘所
  • ビジネス成果を確実にするポイント
  • 「ビジネスデータ分析」(ビジネスアナリティクス)と「セールスアナリティクス」
  • 「ビジネスデータ分析」でマーケティング&営業の何が変化するのか?
  • 今手元にあるデータだけで始め、ビジネス成果を出す方法
  • データ分析活用の成功法則「小さくはじめ大きく波及させる」とは何か?
  • IT投資の前にすべき、今社内にあるデータを使い成果を出す方法
  • 効率的に収益を拡大する「セールスアナリティクス」の3大戦略とは?
  • ビジネスデータ活用のコアとなる「ビジネスデータ分析士」とは?
  • 組織内にデータ活用を浸透させる正攻法「波及型データ活用法」とは?
  • ビジネスデータ分析で用いるデータとは何か?
  • 社内にあるデータで何とかする「ビジネスデータ分析士」とは何か?
  • データ分析人財の教育方法
  • セールスアナリティクスの構想と運用
  • ビジネスデータ分析士が用いる「セールスアナリティクスのフレームワーク」
  • セールスアナリティクスを管理するマネジメントサイクル「PDSサイクル」
  • セールスアナリティクスを運用するためのドゥーサイクル「OODAループ」
  • ビジネスデータ分析士が解決する「OODAループ」の「5つの分析テーマ」
  • セールスアナリティクスの「4つのビジネスデータ分析手法」
  • セールスアナリティクスの業務プロセスへの組み込み方
  • ビジネスデータ分析の実施効果の測定方法(指標設計)
  • 最新のビッグデータやデータサイエンス、AI(人工知能)などの状況
  • 知っておいてほしい統計学や機械学習などの数理モデルの話題
  • 分析ツールやシステムのお話し
  • データ活用に関して感じたちょっとしたこと

上記は一例です。
他、メルマガ読者様は発行者に直接メッセージで相談することもできます。

登録者様へのプレゼント

ご登録いただいた方だけに、以下のレポートをプレゼントとして、登録いただいたメールアドレス宛にお送りしています。

【プレゼントレポート】
事業貢献する分析リーダーのための「ビジネスデータ分析・活用術」- 理論編 –
(ファイル形式:PDF、ページ数:38ページ)

  • 1章 ビジネスデータ分析・活用術が叶える「夢」
  • 2章 夢をちょっとだけ叶えた「成功事例」
  • 3章 成功企業が活用した「社内データ」と「指標」(KPIなど)
  • 4章 ビジネスデータ分析の「5 つの成功法則」
  • 5章 (ご参考)会社紹介資料

 

 


無料メルマガ登録

データ分析・活用責任者のための、
社内データを積極的に活用し事業貢献する
ビジネスデータ分析・活用術
を毎週火曜日無料配信しています